JA全農ちば
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トピックス
2017.3.24

NHK主催「ふるさとの食 にっぽんの食」 全国フェスティバルにて、
千葉県農産物のPRをしました!   

3月11日(土)と12日(日)、東京都渋谷区のNHK放送センター前で開催された「ふるさとの食 にっぽんの食」全国フェスティバルに参加しました。
同フェスティバルは、北海道から九州まで全国各地から選りすぐりの料理や食材が集まり、農業・漁業・酪農体験に挑戦し、美味しく楽しく学べる食のイベントです。
JA全農ちばは、特産の落花生、さつまいも、やまといも、フルーツ&キャロットジュースの販売と、石焼き芋を販売しました。しっとり、ねっとり甘い「多古のべにはるか」の焼き芋は、「甘くて美味しい!」と、多くのお客様から好評をいただきました。2日間ともに天候に恵まれ沢山の来場者に、県産農産物のPRをおこないました。

 

2017.3.8

東京都渋谷区で千葉県自慢の農産物を販売します!

3月11日(土)と12日(日)、東京都渋谷区のNHK放送センター前で開催される「ふるさとの食 にっぽんの食」全国フェスティバルに参加します。
同フェスティバルは、北海道から九州まで全国各地から選りすぐりの料理、食材が集合!家族みんなで楽しめる「おいしい」「楽しい」がいっぱいのイベントです。
JA全農ちばは、特産の『落花生』、『さつまいも』、『やまといも』、千葉県産にんじんを使用した飲料『フルーツ&キャロットジュース』の販売と、『石焼き芋』を実演販売します。

 

*上記画像をクリックにてPDFデータが表示されます。

2017.3.1

平成28年度 千葉県産農畜産物地域ブランド商品開発コンテスト
第4回アグリろっくTMin千葉 〜地域農業活性化プロジェクト〜
最終審査会開催!

JA全農ちばは、生産者・消費者参加型の千葉県産農畜産物地域ブランド商品開発コンテスト 第4回アグリろっくTMin千葉 〜地域農業活性化プロジェクト〜 の最終審査会を平成29年2月21日(火)に千葉市の京成ホテルミラマーレにて開催しました。
 公募により参加した生産者、消費者が、昨年10月に開催したチームマッチングにより8つのチームを組み、千葉県産農畜産物をテーマとする16件の商品企画アイデアを考案しました。11月には、書類審査による一次選考を実施し、5チームが最終審査会に臨みました。
 最終審査会では、各チームの生産者と消費者が一丸となり、商品企画アイデアの中でテーマとした品目や産地への想いあふれるプレゼンテーションを行いました。厳正なる審査の結果、東庄町のブランドこかぶ「ホワイトボール」を使用した「ホワイトボールシチュー〜まるごとKATORI〜」が最優秀賞を受賞しました。最優秀賞を受賞した「チーム・ホワイトボール」には、JA全農ちばより副賞として20万円相当の商品券と房総ポークのウィンナーセットが贈呈されました。
 JA全農ちばは、今後、関係企業・団体と連携し、本コンテストにて提案された商品企画アイデアの商品化・企画化に取り組み、地域農業の活性化につなげていきます。

【審査結果】

2017.1.27

「NHK歳末たすけあい」募金を贈りました!

 JA全農ちばは12月21日、NHK千葉放送局にて「NHK歳末たすけあい」募金に協力しました。この募金は、共同募金協会を通じて、国内の福祉施設や支援を必要とする方々のために役立てられます。JA全農ちばでは、11月24日から12月21日の期間職員に募金の協力を呼びかけました。

JA全農は社会貢献活動の取り組みの一環として、本所と各都道府県本部で募金活動をおこないNHK各局を窓口とした「NHK歳末たすけあい」に寄付を行う全国統一運動を毎年実施しています。

2016.12.27

第37回千葉県フラワーフェスティバル

JA全農ちばは、県内最大級の花のイベント「第37回千葉県フラワーフェスティバル」(1/6(金)〜1/9(月)且O越伊勢丹三越千葉店の8階催事場)に協賛します。
 今回は県内の洋らん生産者による「春はここから!ちばの花」をテーマにした色とりどりの洋らんや鉢花などを使用したメインディスプレイが来場者をお迎えします。
皆様のご来場を心よりお待ちしています。

 

2016.11.24

第27回千葉県協同組合フェスティバルに参加
県内協同組合が集合!!県特産品をPRしました!

11月6日(日)JA全農ちばは、千葉県の協同組合が集まって、組合員や消費者との交流や各団体の活動をPRする「第27回千葉県協同組合フェスティバル(会場:千葉ポートパーク円形広場)」に参加しました。
 このフェスティバルは、県内の協同組合など9団体で構成される「千葉県協同組合提携推進協議会」の主催で毎年開催され、今年で27年目を迎える大イベント。

 JA全農ちばは、青果物、落花生、ウインナー、フルーツ&キャロットジュースを店頭で販売し、来場者に千葉県の農畜産物をPRしました。焼き芋(べにはるか)、房総ポークウインナーには、できたてを求めて長蛇の列ができました。
 このほか、会場内では、さんまの丸干し焼き無償配布や手作り農産加工品の販売などが行われ、親子連れを中心に約25,000人の来場者で賑わいました。

JA全農ちば 出展内容:

焼き芋の販売

青果物の販売(さつまいも・レモン)

加工品の販売(フルーツ&キャロットジュース), (房総ポークのボイルフランク)

県産落花生の試食販売

2016.11.12

3日間で約6,600人が来場
最先端の農業機械、生産資材を見て・触って・確かめる農機大展示会!

 10月28日(金)から30日(日)までの3日間、JA全農ちば生産資材物流部は長生郡長柄町ロングウッドステーションで、JA組合員を招き「第41回農業機械大展示会」を開催しました。
  会場では、農業機械や肥料農薬、生産資材など多くのメーカーが出展し、農業機械等の展示や実演、試乗会を開催。広大な敷地の中には、農業用ドローンや中古農機の展示があり、営農に役立つ情報の紹介、農機レンタル・JAバンクローンなどの相談を受け、来場者の関心を集めました。
 来場者は、実際にトラクターなどに触れ、各コーナーの担当者に使い勝手や操作方法などを熱心に質問していました。

 
2016.10.20

シンガポール明治屋にて「JA全農 秋の収穫祭 千葉県産フェア」を開催しました。

JA全農ちばは、9月24日から25日の2日間、生産者やJA、県と連携し、シンガポールの日系高級小売店・シンガポール明治屋で開催した「JA全農 秋の収穫祭 千葉県産フェア」(9/23〜10/2)において、県産農産物の販売促進・宣伝活動をおこないました。
 2日間の販促活動には、鎌ヶ谷市梨業組合、JAいちかわ、JAとうかつ中央、JAちば東葛、JA全農ちば、JA全農本所の関係者が協力し、千葉県産の梨「あきづき」・「さつまいも」・「コシヒカリ」・「こまつな」・「こかぶ」・「メロン」の試食販売や、「やまといも」・「えだまめ」・「わけねぎ」のPRをおこないました。
 2日間で約1500人の来場がある中、梨の試食では、食味アンケートの回答者全員が「美味しい」と回答をいただき、千葉県産の梨は現地でも非常に高く評価されました。試食後は、商品を購入する来場者が多く見られました。
 販促活動に参加した「JAとうかつ中央 鎌ヶ谷梨業組合の鈴木組合長」は、「千葉県産品を目的に来店された方もいた。良い物を自信を持って提供していきたい。」と語り、JAいちかわ経済部の石井部長は「現地での評価は非常に高かった。継続的に販売促進を実施していきたい。」と手応えを語りました。
 シンガポール明治屋では昨年に引き続き2回目の開催となり、試食をしたお客様の満足度の高さ、さらに県のマスコットキャラクター(チーバくん)との販促など現地在住の方のブログに取り上げられるなど、昨年に増して大きな反響がありました。
 JA全農ちばは、今次3か年計画の重点実施策の1つとして「県産農畜産物輸出の取組強化」を掲げ、東南アジア市場を中心とした販路拡大による農業者所得の増大に向けて継続的に取り組んでいます。

 
2016.10.20

平成28年度農産物検査員育成研修会を開催しました。

千葉県JA農産物検査連絡協議会とJA全農ちばは、10月5日(水)農業会館6階において、「平成28年度農産物検査員育成研修会」を開催しました。
 今回の研修会には13JA29名が参加し、千葉県産米・麦・大豆の品位等の検査を行う農産物検査員として必要な知識及び技能の修得を目指しています。
 第1回研修会では、穀物検定協会の講師による関係法令(農産物検査法、主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律など)、農産物検査員の職務・心得、農産物検査の理論等について講義が行われました。平成28年度では全15回の研修会が予定されています。

 
2016.9.9

親子で収穫体験を満喫♪ みんなで! バター、おにぎらず作りに挑戦!!

JA全農ちばは8月25日、JA全農ちば営農技術センターにて、「夏休み親子農業体験教室」を開催しました。
 この教室は、日ごろ農業と接する機会の少ない子供たちに千葉県内で生産されている作物を知り、農業への関心を深め、新鮮な農産物を食べて元気に育ってもらいたいとの願いから始められ、今年で30年目を迎えます。
 収穫体験では、小松菜・トウモロコシ(ポップコーン用)・落花生・さつまいもを、みんなで楽しく収穫しました。
 バター作り、新米の「ふさおとめ」・房総ポークなどを使用した「おにぎらず」を全員で作り、昼食で味わいました。
 子供たちは「バター作りで何回も振るのは大変だったけど楽しかった。」「落花生の収穫は初めてだったけど、うまく収穫できてうれしかった。」と、体験を喜んでいました。保護者は「野菜の育ち方から収穫の仕方までとてもいい勉強になり、食べることの大切さを知ることができた。」「家族みんなで、楽しく収穫体験ができた。」と話していました。
 JA全農ちばは、全農グループの経営理念である「生産者と消費者を安心で結ぶ架け橋」となるべく、今後も地域の皆様方にこのような機会を提供していきたいと考えています。

2016.7.21

『夏休み親子農業体験教室』開催決定!! 
〜親子で夏の思い出作り♪〜

8月25日(木)、毎年恒例となった小学生親子を対象とした『夏休み親子農業体験教室』を開催します。

日頃農業と接する機会の少ない都会の小学生に農業体験をとおして食料・農業への理解と関心を高めてもらうことを目的としています。 とうもろこし・こまつな・さつまいも・落花生掘りなど、親子で収穫体験をしてみませんか。

ご応募お待ちしております。


開催日程: 平成28年8月25日(木)10:00〜16:00 ※小雨決行  

内   容: こまつな・とうもろこし・落花生・さつまいも掘りの収穫体験他

       おにぎらず(にぎらないおにぎり)・バターづくり体験
         (生育状況により収穫内容が変わる場合があります)  

募集対象: 県内在住の小学生とその保護者20組(1家族4名まで)  

会   場: JA全農ちば  営農技術センター

       〒286−0045 成田市並木町字大久保台211−81
                    関東東自動車道富里インターから成田方面に1q  

参加費: 無料

申込方法: ハガキまたはEメールで @住所A参加者全員の氏名・年齢(学年) B電話番号

        Cこの募集を何で知ったか情報の入手先をご記入のうえ、
          〒260-0031 千葉市中央区新千葉3−2−6 千葉県農業会館

         JA全農ちば  企画管理課  宛
          Eメールアドレス:zz_cb_kikakug@zennoh.or.jp  まで

締切り日: 平成28年8月15日(月)必着 ※応募多数の場合は抽選となります。

問合せ先: JA全農ちば 企画管理課 пF043−245−7360

 

左記の画像をクリックください。

詳細情報を記載したチラシが

PDFデータにて表示されます。

2016.7.11

東京都中央卸売市場大田市場にて「千葉県野菜・果実夏の陣」を開催しました。

JA全農ちばは、千葉県・(公社)千葉県園芸協会と協力し、6月28日(火)大田市場にて「千葉県野菜・果実夏の陣」を開催しました。千葉県は秋冬野菜に限らず、夏野菜や果実でも全国に誇る品目を数多く生産しています。千葉県産の夏野菜や果実が旬を迎える6月に枝豆やメロン・ブルーベリーなどを集め、試食や展示(9JA28品目)を通じ市場関係者にPRをしました。首都圏に隣接する立地条件を活かし、『安全・安心』で新鮮な千葉県産野菜と果実をお届けしますと呼びかけました。
 イベントでは産地を代表して、JA東葛ふたばから「葉しょうが」、JAとうかつ中央から「あじさいネギ」について生産者や職員の参加により、産地情報も含め説明していただきました。
 また、「ズッキーニとホワイトセロリの冷製スープ」「あじさいネギと葉しょうがのうま味たっぷりスープ」2種類が場内関係者に振る舞われました。
 今後もJA全農ちばでは、関係機関のご協力をいただき千葉県産青果物の販売促進活動を積極的に取り組んでまいります。

2016.6.28

「マルチコプター(農業用ドローン)講習会」のご案内!

JA全農ちばは、新たな農薬散布用機械として注目を集める「農業用ドローン」について講習会を開催します。マルチコプターの基本操作を学び作業効率を高め、組合員へのサービス向上に取り組みます。 つきましては、下記のとおり詳細をご案内いたします。

日  程:6月29日(水)  13:30〜16:00
場  所:滑ロ山製作所 千葉工場 研修センター)
      東金市小沼田1554−3 連絡先 0475−54−1211(代表)
内  容:中山間防除の省力化を実現する丸山のスカイマスターを使用し、
      効率的な営農をおこなうための提案を実施いたします。
       @「MMC940AC」機体性能について
      A航空法の改正について
      B機体購入までの手続きについて
      C各種申請について
      D実機確認(天候不順や機体の状況により変更あり)
      Eその他
対 象 者:千葉県内JA農機担当職員、担い手担当職員    
講  師:滑ロ山製作所
協  力:滑ロ山製作所、JA全農ちば
問合せ先:生産資材物流部 農業機械課 (0475−40−5211)

上記画像をクリックにて、詳細PDF2ページを表示します。
2016.6.13

ヒマワリ・父の日フェアを開催します!

ヒマワリは、夏の代表商品で鮮やかな黄色から太陽を想像させてくれる、これからの季節に人気の高い商品です。 JA全農ちばでは、ヒマワリの出荷最盛期に合わせ、千葉県のヒマワリをPRするためのフェアを実施します。

期間: 6月8日(水)〜17日(金)(ヒマワリフェア)
     6月18日(土)〜19日(日)(父の日フェア)
場所: 都内花き店舗
フェア開催予定店舗:スガヤ花重・花正・花ふじ・ユー花園・都生花店・
              株式会社リベルテ
フェア内容:JA安房 西岬花卉部生産品の販売       
        品種(サンリッチオレンジ・サンリッチマンゴー・レモネードなど)
主催:千葉県、JA安房、株式会社大田花き、JA全農ちば
問合せ先:JA全農ちば 園芸販売課(043-245-7398)

2016.6.13

千葉県 県民の日フェアを開催します!

JA全農ちばは、トマト・なす・きゅうりなどの夏野菜や、すいか・びわなどの果実の出荷が最盛期を迎える6月に千葉県フェアを開催します。6月15日の「県民の日」を中心に県内各地で様々なフェアを実施します。
つきましては、多くのお客様のご来店をお待ち申し上げます。

日  程:     6月11日(土)・12日(日) 
場  所:     イトーヨーカドー 幕張店
イベント内容:  ダーツ大会・食育クイズ大会
           「野菜伝道師」によるトウモロコシご飯の試食レシピ紹介 「トウモロコシ収穫体験」
協  力:     JAきみつ・JA千葉みらい・JA富里市・JAいちかわ・JAかとり
           JA多古町 JAちばみどり、全農パールライス

日  程:     6月15日(水)〜17日(金)
場  所:     アピタ君津店・アピタ市原店・アピタ木更津店
フェア内容:   かぶ・人参・キャベツ・ほうれん草・ねぎ・糸みつば・きゅうり

          トマト・さつまいも・やまと芋・メロン・すいかなどの販売
協  力:     JA長生・JA千葉みらい・JAちば東葛・JAかとり・JA佐原・ JA多古町・JAちばみどり
問合せ先:    東京園芸情報センター(03-3790-6408)

2016.6.3

A.T.A協議会現地研修会を開催しました。

千葉県農協A.T.A協議会とJAきみつは5月16日、君津市内にて生産者・県内JA営農・経済担当者など約50名の参加のもと「アスパラガス採りっきり栽培の現地検討会」を開催しました。
 同検討会は、農業者の所得の増大・農業生産の拡大を目標にかかげています。
 明治大学農学部の元木准教授を講師に招き「露地栽培にて1年で収穫出来る栽培方法」を学びました。既存のアスパラガスの栽培方法に比べて、省力・低コスト化が期待でき、収穫期も端境期を狙う事が可能です。
 参加者は、現地試験圃場で実際に生育状況を確認し、試食をおこないました。

 
2015.11.12

JA全農WCBF少年野球教室開催!

10月17日(土)、松戸市の小学生約200名と指導者を対象に「JA全農WCBF少年野球教室」が開催されました。
 JA全農は、子供たちの健やかな心身の成長を願い未来の夢を応援することを目的に、王貞治氏が理事長を務める一般社団法人世界少年野球推進財団(WCBF)の少年野球に特別協賛しています。今年で23年目を迎える教室には、屋敷要氏(巨人OB)・西崎幸弘氏(日本ハムOB)・里崎智也氏(ロッテOB)・今岡誠氏(阪神OB)が講師となり走塁・守備・バッティングの基本について、子供たちとの対話や実演を交えた指導をしていただきました。
 トレーナーの石川氏から「少年野球の傷害予防」をテーマにした指導者講習会と、管理栄養士の阿部氏から「栄養学教室」も開催されました。
 参加した子供たちには、当県本部からの、「ふさおとめ」を含め、全農グループからの提供品を沢山持ち帰りました。
 これからも本教室を通して美味しい国産農畜産物の提供とともに子供たちの笑顔溢れる未来への成長を応援するとおもに、スポーツを通して、食育をすすめてまいります。

 
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